不動産で夢をつかむ。
賃貸から売買へ、キャリアの挑戦
賃貸から売買へ、キャリアの挑戦
- Tさん
- 営業職
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- 不動産業界に飛び込んだのは、母の影響が大きかった
- 高校を中退して17歳で高卒認定を取得。その後、とび職、リフォーム営業を経験し、21歳で賃貸営業の仕事に就きました。もともと母が不動産会社で働いていたこともあり、子どもの頃から不動産業界が身近だったんです。実際に働いている人たちを見て、漠然と憧れを持ったことが最初のきっかけですね。賃貸営業をしているうちに「もっと大きな金額を動かしたい」「売買にチャレンジしたい」と思うようになり、転職を決めました。
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- 売買営業への転職は「夢がある」から
- 賃貸営業もやりがいはありましたが、売買はやっぱりスケールが違う。手数料も大きいし、自分の頑張り次第で大きく稼げる夢のある仕事だと思いました。前職では「見て学べ」というスタイルだったので、最初は試行錯誤の連続。でも、今の会社はしっかり教えてくれる環境なので、成長を実感しながら仕事ができています。
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- 野球で培った負けず嫌いな性格が、営業にも活きる
- 中学・高校とずっと野球をやっていました。甲子園を目指して本気で取り組んでいたので、練習も厳しかったですね。負けた試合の点数×○周ランニングとか、今考えるとすごいメニュー(笑)。でも、その経験があったからこそ、「負けたくない」という気持ちが強くなりました。営業の仕事も、結果が数字に出るのでシンプルに勝負できる。競争がある環境の方が、自分には合っていると思います。
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- 今はOJTで実務を学びながら成長中!
- 入社してからはOJTで学びながら、実際に物件の提案をしています。前職で賃貸営業をやっていたので、不動産の基礎知識はありましたが、売買はまた別物。契約の流れやローンの知識など、覚えることは多いです。でも、先輩や上司がしっかり教えてくれるので、安心して挑戦できる環境ですね。
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- 横浜は「ちょうどいい」街
- 出身は平塚で、以前は都内で働いていました。でも、横浜は都内ほど時間の流れが速くないし、落ち着いているけど活気もある。個人的にはすごく居心地がいいですね。
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- 目標はプレイヤーとしてトップを目指すこと!
- 今年の目標は年収1000万円です!まずは営業として結果を出して、トッププレイヤーになりたいですね。
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- 会社の雰囲気がいいから、仕事に集中できる
- 前職では「仕事は見て覚えろ」みたいな雰囲気でしたが、今の会社はしっかり教えてくれるのがありがたいです。みんな優しくて、分からないことも聞きやすい。社長ともプライベートの話をすることもありますし、実務の相談は上司にできるので、環境的にはすごく働きやすいですね。